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信用回復を見据えた返済計画で、人生の立て直しを実現します。
当事務所は、信用回復の時期を最初から見据えた返済計画の設計と、完済まで伴走する返済管理を中心に据えています。 債務整理の途中には、誰にでも「返済が苦しい」「返済金が不足した」「失職した」などの予期せぬ出来事が起こり得ます。 そのような場面で、弁護士が辞任せず返済状況を把握しているからこそ、次の判断を誤らずに行えます。
- 再和解交渉をすべきか
- 返済金を減らすべきか
- 個人再生に切り替えるべきか
- 自己破産に変更すべきか
- 変更せず「待ってもらう」だけで良いのか
これらの判断は、日々の返済実績を弁護士が把握しているからこそ、正確に選択できます。
和解内容は「各債務額 ÷ 総債務額 × 返済原資」で決まります。 当事務所では、全社が同じタイミングで完済できるよう、返済原資より少し多めに設定し、前倒し完済を狙う返済設計を行っています。
- 無理のない月々の返済設定
- 少し多めの実行金で信用回復時期を前倒し
貸金業者ごとに完済日がバラバラだと、最も遅い完済日まで信用情報は回復しません。 キャッシュレス社会を生きる現代では、信用回復時期を早める返済設計と、完済まで伴走する弁護士の存在が欠かせません。
当事務所は、任意整理・個人再生・自己破産のいずれでも、全国どこからでも同じ品質で、 スマホ(メール・LINE・電話)からのご相談にきめ細やかに対応しています。
よくあるご質問(Q&A)
Q. 債務整理をやり直したいのですが、今からでも間に合いますか?
はい、間に合います。ただし信用情報の回復時期が遅れている可能性があるため、早めのご相談をおすすめします。当事務所では状況を整理し、最短で信用回復を狙う返済計画を設計します。
Q. 他の事務所で辞任されてしまいました。再依頼はできますか?
可能です。辞任後の再依頼は珍しくありません。複数の事務所に分散して依頼してしまい、費用倒れになっているケースも多いため、まずは状況を一本化し、最適な再スタートを一緒に設計します。
Q. 債務整理は「全部の債権者」を対象にした方が良いのですか?
はい。債務整理は一本化が鉄則です。対象を分散すると費用が増え、返済計画が崩れ、信用回復時期も遅れます。一本化することで、信用回復を最短で狙う返済計画が可能になります。
Q. 任意整理で解決できるはずだったのに、個人再生や破産になるのはなぜ?
返済管理がされていないまま滞納が続いたり、複数の事務所に依頼して費用がかさむと、借金が逆に膨らんでしまうことがあります。当事務所では返済管理を行い、任意整理で解決できる可能性を最大限に引き上げます。
Q. 無料相談ではどこまで話せますか?
借金総額、収入、家計状況、滞納状況、辞任の有無など、解決に必要な情報はすべて無料で確認できます。生活支援付きの無料相談フォームから、24時間いつでもご相談いただけます。
債務整理のやり直しを検討している方へ|必ず知っておきたい重要ポイント
債務整理をやり直す方の多くは、すでに信用情報の回復時期が遅れている状態にあります。さらに近年は、弁護士・司法書士を複数の債権者ごとに分散して依頼してしまい、結果として費用倒れになってしまうケースが急増しています。
実際にご相談に来られる方の中には、4〜5つの事務所に同時依頼してしまい、本来は債権者への返済に回るべきお金が、着手金として事務所側に流れてしまい、100万円近くを失ってしまった例もあります。
その結果、借金には経過利息が加算され続け、元金が倍近くに膨れ上がることも珍しくありません。本来は任意整理で解決できたはずの案件が、個人再生や破産に進まざるを得ない状況に陥ることもあります。
債務整理は「一本化」が鉄則です
債務整理を行う以上、すべての債権者を対象に一本化することが極めて重要です。その理由は、当事務所が採用しているような「信用回復時期を最短にする返済計画の設計」が、一本化されている場合にのみ成立するからです。
返済計画を統一し、弁護士が完済まで伴走することで、信用情報の回復を最短で狙うことができます。やり直しを検討している方こそ、まずは状況を整理し、適切な一本化を行うことが大切です。
信用回復時期を見据えた返済計画設計を中心に据えることで、人生を豊かに生き抜く力として早期信用回復を実現します・完済直結型は返済管理が重要です。なぜなら誰にも返済期間の途中では「今月は苦しい」「今月は返済金が不足する」「失職した」などのトラブルは1回や2回はあるからです。その時に弁護士が辞任することなく返済を管理していればこそ・再和解交渉をすべきか、その場合の返済金は今までより少なくしたほうがいいのか・手続き方法を個人再生手続に変更すべきか・自己破産に変更すべきか、変更する必要はないのか。・待ってもらうだけでOKなのか、その判断は日ごろの返済実績を弁護士が把握していればこそ判断を見誤ることなく選択できるからです。
法律事務所の和解内容は、個別の債務額/債務の総額を原資に乗じることで計算されます。もちろん一斉に完済させるために返済原資より少しだけ多めに入金させることで、前倒しの完済を狙います。
・月々の返済金を無理のない設定すること
・少しだけ多めの実行金設定をすることで信用回復時期を見定め早めることができること
貸金業者ごとにバラバラな最終返済日であれば、一番遅くに完済するまで信用情報は残ったままです。キャッシュレス社会に生きる現代社会に要請される債務整理のカタチを実現するために、生きていく力は将来の希望にあるわけですから、少しでも信用回復時期が早くなるように設計された返済計画により完済するまで弁護士が伴走する任意整理(或いは個人再生手続)を全国対応で全国からのスマホからのメールやLINE等のお問い合わせに対してきめ細やかなサポートとサービスで同じ品質でお応えしております。
債務整理を依頼していて辞任されてしまった場合は、また一から債務整理をやり直すことになるので信用情報の回復時期が遅くなります。当事務所では信用情報の回復時期を、早期になるように返済設計をしますので、全ての債権者を対象に債務整理をすることをお勧めしています。どこか一つでも借り入れが可能な債権者を残しつつ債務整理をやると、返済ができなくなったりすると延滞情報がついてしまい、いつまでもブラックリストに掲載されたままということになってしまいます。
社会情勢がキャッシュレス社会となっている今こそ、信用情報が事故扱いのままでは旅行もままなりません。健全な生活収支を取り戻し早期に信用情報の回復を狙った債務整理で完済し、豊かな将来につなげる債務整理を提唱します。
債務整理のご相談実績
全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。
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最近増えている債務整理希望者
キャッシュレス決済が、今や常識になりつつある社会に生きている我々にとって、カンタンに会員登録ができて利用枠が広がる「アトカラ」のサービスは、ありがたい。
でも、便利だから使い過ぎてしまい収拾がつかなくなってしまい商品を購入して転売し、そのお金を返済に充てるという方も増えている。まさに若い世代に広がってきた「返せない」現象は、もはや他人事ではない。
だからこそ、早めの債務整理で生活経済をリセットしよう!債務整理をすることは恥ずかしいことではない。キャッシュレス社会を生きる我々にとって、むしろ信用回復のための身近な存在になってしまった。
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1 収入から生活経費を除いた金額を返済のための原資にあてることで、現実的に解決できる債務整理を目指します(無理のない方針)。
2 任意分割和解をして途中で返済できなくなった場合でも「再和解」します。再び弁護士を探して着手金を払うといったムダがありません。
3 完済書を取りつけるまでが債務整理。だから和解後も弁護士は辞任しない。
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法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、債務整理の不安をなくすために様々なサービスをご用意しております。日本で最初に借金の無料相談を始めた法律事務所として、また全国の図書館に備えられた債務整理の本は、債務整理のバイブルとしての評価をいただきました。今も、最短で完済、しかも確実に完済することを目指しサービス向上に努めてまいります。
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6161.jp は、任意整理・個人再生・自己破産の違いや流れを体系的にまとめた 債務整理の総合ガイドサイトです。 まず全体像を知りたい方、手続きの比較をしたい方に最適です。
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CASE STUDY
事例・実績
辞任された方もたくさん債務整理のやり直しをお受けさせていただいています
毎月の実行金がどうしても払えず辞任された方でも、たくさんお方が当事務所でやり直しています。
借金以外のことばかりでなく、家庭環境や職場の悩みなど、また相談ではなくても嬉しかったことや、家族に内緒で貯金ができたことなど、お客様とは日ごろのお付き合いを大切にしております。
貸金請求事件で再審を勝ち取りました
判決が出てしまった後に受任した事案で、お客様からご相談をお受けし、相談を受けてみると判決が出ていることすら知らなかったという事実が明るみになりました。早速再審の請求をして、再審することになり、一審では敗訴しましたが、控訴した結果、控訴の請求に理由があることが認められ、借金がほとんどなくなるというとてもいいい結果になりました。