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債務整理のご相談実績
全国対応・辞任しない支援体制で、85%以上の方が完済に向けて前進しています。
残りの方も、収入状況や借入額などの事情に応じて、個人再生や自己破産などの法的手続きや公的支援制度を活用しながら、生活再建に向けた支援を継続しています。
また、任意整理後に再和解交渉を行うことで、完済に至るケースも多く、途中で手続きを変更することなく、最後まで支援を続ける体制が整っています。
「辞任しない」「途中で見放さない」ことが、当事務所の支援方針です。
【債務整理 全国】全国対応・信用回復設計による返済設計・完済直結型の弁護士伴走型の任意整理
任意整理は「完済できて初めて成功」です。
ロイヤーズロイヤーズの任意整理は、完済を最重要とする返済設計です。 入金実績・生活状況・原資の確保を丁寧に精査し、 完済まで弁護士が伴走する任意整理を提供しています。 特に、他事務所で「辞任」されてしまった方の再スタート支援に力を入れています。
- 辞任後の再依頼に強い: 経過利息20%が増える前に早期交渉
- 実行金は2か月後から: 公共料金・税金の滞納を先に整えるための猶予
- 弁護士費用は完済まで分割: 生活を圧迫しない支払い方法
- 伴走型返済管理: 入金状況を把握し、再交渉・再和解を即対応
- 比例按分の和解: 全債権者の完済日を揃える「一斉完済」を実現
これが、キャッシュレス社会に適応した 「完済直結型・弁護士伴走型の任意整理」です。
Q. 他の事務所で辞任されました。任意整理はやり直せますか
A. はい、可能です。 辞任後は経過利息20%が加算され続けるため、早期の再交渉が必要です。 当事務所では実行金の開始を2か月後からにし、 公共料金・税金の滞納を先に整えてから再スタートできるようにしています。
Q. 弁護士費用が払えず辞任されました。再依頼できますか
A. できます。 当事務所では弁護士費用は完済までの長期分割にしているため、 生活を圧迫せずに再スタートできます。 他事務所で辞任され、ヤミ金に手を出してしまった方の相談も増えています。
Q. 任意整理を強く希望していますが、個人再生を勧められました
A. 原資の確保が難しい場合、最初から個人再生を選ぶべきケースがあります。 毎月1万円の貯金すら難しい=任意整理の原資が確保できないためです。 方法選択は「制度」ではなく、原資の確保で決めることが成功の鍵です。
Q. 任意整理の返済中に実行金を減らしてほしい場合はどうなりますか
A. 当事務所は弁護士伴走型の返済管理を行っているため、 入金状況を把握した上で、再交渉・再和解・方針変更を即判断できます。 完済までの道筋を崩さずに調整が可能です。
Q. 一斉完済のメリットは何ですか
A. 全債権者の完済日を揃えることで、信用回復の起算日が明確になります。 当事務所では残金を比例按分して交渉し、 キャッシュレス社会に即した信用回復前倒し型の任意整理を実現しています。
任意整理とは?
債務額を固定させて金利をカット・長期分割で完済を目指す。長期分割だからリスクは返済中に起きる「返済金ができない時の対処」。
任意整理とは消費者金融(サラ金)・信販会社などからの借り入れによってできてしまった多重債務について裁判所を通さずに返済する方法で、債務整理の中でも唯一裁判所を経由しない方法でもあります。 そこで弁護士が皆様の代わりに、今までの取引を各債権者に提示してもらい(これを開示という)、法律で定められた利率に計算しなおして残高を算出し、その金額に今後は一切金利をつけない額面で、しかも毎月の返済金額も減額し、3年~7年かけての長期の分割返済になるよう各債権者と話し合い(和解交渉)ます。
任意整理のスケジュールについてはこちらでご確認できます。
どうして自分で払っていくより、任意整理は有利なの?
任意整理は今後の金利を付加させませんので弁護士費用等を考慮しても、債務者である皆様自身で払っていくよりも有益になります。
完済するまでフルパッケージ|任意整理のリスクなし
弁護士が辞任しない。だから長期分割ゆえの「返済できない」時に弁護士がスピーディに対応するため債権者から直接請求を受けるなどの心配もなく任意整理のリスクがないため安心できる
当法律事務所では和解成立後の①返済の代行、②毎月残金のお知らせ、③返済に窮した場合の再和解交渉、④完済後に各貸金業者から完済書を取り寄せまで完全に対応させていただきます。また任意整理中に生じた生活での悩みやトラブルのご相談にも応じて⑤債務整理の方針変更も可能です。 任意整理は債務を帳消しにするのでなく、返済していくので、皆様の心の中にある「借りたお金は返したい」という希望も満たされる事でしょう。
完済直結型・生活重視型・信用回復早期を狙った実行金設定と和解内容の任意整理|やり直しの方も今度こそ大丈夫・弁護士伴走型で安心設計
当事務所では、完済を強く意識します。完済できなければ債務整理は失敗です。ですから本来は入金実績と生活状況を詳しく精査してから双方の確認の上で和解交渉に入ります。ですが債務整理事件を、すでに他の弁護士や司法書に依頼していて「辞任」されてしまった方は、経過利息として20%がどんどん加算されている状況なので、早期の和解交渉が必要なところ「辞任されないように、家賃や光熱費などの公共料金や税金を滞納してまで弁護士に支払っていたが、もう他の滞納金のために家も出て行かなければならない状態になって、弁護士(又は司法書士)に支払えなくなって遅れてしまったあげく「辞任」され、それでも弁護士(司法書士からの方が現実は圧倒的に催促が厳しい)から弁護料の未納金の催促を受け、ヤミ金から借りて支払ったという方からの相談者が急増してます。本来任意整理が可能な方でも個人再生手続を選択しなければならないほどに債務整理をしたばかりに弁護料(一般的には5~9か月間に弁護料を先取り)の支払いに遅れて「辞任」されたときは経過利息が加算されてしまい、債務整理をする前より借金が増えてしまったという方は、今の時代珍しくありません。
そのため前の先生の時は任意整理可能だといわれていたからというだけで任意整理を強く希望される方も大半です。こういう方に対して、当事務所では実行金の支払いの開始月を2か月後からにすることで、先に公共料金や税金の滞納を少しでも少なくしていただき、1回の入金実績で交渉を開始します。
当然弁護料は完済するまでに分割でお支払いいただくようにしてます。任意整理の返済期間中は、誰もが一度や二度は経験する「今月は実行金を少なくしてほしい」などの要望が出てきます。その時のために弁護士がすぐに債権者に対して交渉可能なように、弁護士が返済管理をしていれば日ごろの入金実績状況を把握していれば、手続きを別な方針にすべきか、待ってもらうべきか、再和解交渉すべきかの判断が素早く可能になります。これが「完済直結型・弁護士伴走型」の任意整理です。しかも和解内容は、すべて債権者の残金を債務/債務総額の比例按分で交渉してますから、一斉完済を狙うためにの工夫が、和解内容と実行金の金額により設計されている任意整理(信用回復期を狙ったキャッシュレス社会に即応タイプの任意整理)になってます。
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電話・LINE・フォームでの相談方法
お急ぎの方はお電話(0120-316-018)でのご相談がスムーズです。LINEや専用フォームからのご相談も24時間受付中です。
相談前に準備しておくとよい情報
ご相談時には、債権者の数や借入総額、辞任された経緯などをお伝えいただけると、よりスムーズにご案内できます。
土日祝の対応について
事前予約をいただければ、土日祝のご相談も可能です。スマホ面談や郵送対応もご利用いただけます。
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今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
家賃・光熱費の滞納、失職、病気などでお困りの方へ。
法律事務所ロイヤーズロイヤーズでは、実行金の支払いを2か月後からにできる支援制度をご用意しています。
- 受任時の実費は 11,000円(特別な場合は 1,000円〜)
- 弁護士費用は完済までの長期分割OK
- 月々の返済額をどこよりも低額に調整可能
「今すぐ債務整理を始めたいけど、お金がない…」という方も、
理由を添えてお申し込みいただければ、すぐに対応可能です。
【制度名】 今すぐ始められる債務整理支援制度(実行金は2か月後から)
【開催期間】 2025年5月1日より継続実施中(終了日未定)
【主催】 法律事務所ロイヤーズロイヤーズ(全国対応)